
結婚してからは貯金したいですよね。子どものこと、マイホームのこと、老後のこと、
収入が途絶えた時の用心など・・・
あれこれ心配ですからね。
ただ収入から月々の支払を終えた残りで貯金を…なんてやり方だけでは貯まりません!

貯金するための方法は、考え方で大きく分けて4つあります。
①『やめる、捨てる』・・・たばこ、雑誌購読、カード解約
②『まとめる』・・・・通信の会社を一つにする、まとめ買い
③『切り替える』・・・・・・・・外食から弁当にする、マイカーをレンタカーにする
④『簡単にする、単純化する』・・・保険の見直し
もっとも気づきにくい一つが④の保険の見直し
です。
というのも、保険はいったん契約すれば日々の中では目につかないからです。
また見直しとなると、
情報収集も面倒に感じられて、ついつい後回しになりがちです。
《 例 25歳独身 保険料15,000円/月 65歳まで加入の場合 》
計算すると、15000×12×40=7,200,000
生涯で支払保険料は720万円になります。
保険は人生を通じて関わるため、これほど”大きな買い物”になっているのに、
”若いころよくわからずに加入して、そのまま更新…”というのが実態です。
家や車を買うときは、何度も調べたり時間をかけたりしているにも関わらず…
独身時代に加入した保険を結婚後もそのままにしていると、
保険の保障内容が、過剰だったり不要になっていたり…
実は夫婦になることで整理できる保障内容があることが盲点になっています。
先の例では、配偶者も月額15000円、合計の保険料が30,000円だったとします。
見直しによって保障内容を整理すると保険料が月額5000円削れるとしたらどうでしょう。
もしそのままなら生涯ベースで、5000×12×40=2,400,000
240万円もの保険料を必要以上に払うことになります。
つまり結婚によって二人に必要な保障額が
減るという事実を知らずにいると、
その先ずっとムダな保険料を払うことになります。
見直しで生じた浮いた保険料を貯金にまわせば結構大きいですね。
ただ、見直すといって、あなたは数多い保険商品の中から自分に合った保険を選ぶ自信はあるでしょうか…?
こんな時、現在では保険のプロ(ファイナンシャルプランナー)の意見を聞く
ことが身近なものになりました。
プロに考えさせて賢く保険を選ぶ、それが貯金づくりになります。
顧客満足度96%の保険マンモスに無料相談すれば、見直しポイントが明確になります!!
なぜ、保険マンモスは無料相談できて、しかも勧誘がないのか?
① FPへの報酬は広告料等から出ているので、契約の成否に左右されない。
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結婚ごの貯金は安心の備えです。保険を見直してコツコツ積み上げましょう!